葬儀保険「家族の証」

いざというときの備えに

葬儀にどのくらい費用がかかるかご存知ですか? いざというときに備えがないと残された遺族のご負担が多くなります。 生前に終活の一環として葬儀保険に加入する方が増えています。

残された家族に
負担をかけたくない
>> お悩み相談

葬儀を考える年齢になると
入れる保険がないんだよなぁ
>> お悩み相談

どうして最近「葬儀保険」に
入る人が増えているのかしら
>> お悩み相談

お葬式費用の現状

ご存知ですか?お葬式費用が全国平均188.9万円だということ…

式典費用

祭壇 御棺 位牌 骨壺
など葬具一式

式典費用

飲食接待費用

通夜ぶるまい 精進落とし
など

飲食接待費用

寺院費用

お布施 戒名料 など

寺院費用

財団法人非本消費者協会「第10回お葬儀についてのアンケート調査」(平成26年)より
注意)項目ごとの有効回答からそれぞれの平均額を算出しています。
各項目の平均値の合計額とお葬式費用全国平均額は一致しません。

お葬式費用の他に、このような支出も考えられます。

  • 遺留品の整理
  • 医療費の精算
  • 墓地代など…

「家族の証」でこれらの費用をすべてカバーできます。

儀保険「家族の証」の特徴

加入年齢は20歳〜89歳 更新は99歳まで

今までかけていた保険が満期になってしまった方、高齢なので保険を諦めていた方に喜ばれています。

医師の診断など
面倒な手続きは不要。
健康状態の簡単な告知書を
記入していただくだけ

死亡保険金 30万円〜300万円 災害死亡保険金 0万円〜300万円

上記の範囲内でご自由なプランを設計いただけます。
無理のない保険料であなたのお葬儀にぴったりの保障をオーダーメイド

保険金請求の翌営業日に保険金の100%を受け取れます。

簡単な手続きですぐに必要資金を準備できます。
※2年以内の死亡などお取り扱いできない場合もございます。

商品案内

  • ウェブお見積りフォームへ
  • ウェブお申込みはこちら

葬儀保険「家族の証」のメリット

受取人を
指定できる
遺書を書いていない場合に、亡くなった方の財産の分け方で遺族がもめる「争族」が増えています。
受取人を指定できる保険なら、あなたの意志どおりに財産を 遺せます。
口座凍結も
心配なし
保険金は受取人の口座に支払われるので、口座凍結の心配がありません。お葬儀に「すぐに使える」保険金は大変便利 です。
相続税対策に!
生命保険の保険金には相続税の“非課税枠”が設けられています。500万円×法定相続人の人数の非課税枠の範囲内であれば、相続財産に加算されないので、現金を持っておくよりも相続税の節税になります。
※契約形態によっては非課税 枠がない場合もあります。

葬儀保険「家族の証」のお問い合わせはこちら

  • ウェブお見積りフォームへ
  • ウェブお申込みはこちら

申込書によるお申込み/資料請求/各種お問い合わせ お問い合わせフォームへ

ご契約者の方へ

  • 各種お手続きについて
  • メモリード・ライフ ダイレクト マイページ

法人・代理店の方へ

  • 代理店のご相談
  • 委託代理店専用ページ
  • 資料請求キャンペーン
  • 保険料のお見積はこちら
  • メモリード・ライフ 公式facebookページ
  • 高齢入居者安心保険 アンド・ユー
  • メディア掲載情報

このページの先頭へ