メモリード・ライフの保険に加入された方の、お喜びの声をご紹介します。

加入者の声

保障額を自分で設定できるので安心。

自分が死んだ時は、息子が何とかしてくれる、私も前まではそう思っていました。息子も「死んだ時のことなんて今から考えてないで、親父も退職したのだからセカンドライフをお袋と十分に楽しんでくれよ」と言ってくれていました。

しかし、3人目の孫が生まれたくらいから、そうも思ってられなくなりました。私も、もう60後半。孫3人が社会人になる頃まで生きていられれば良いななんて話をよく妻としています。

しかし、もしそうなる前に自分が死んでしまった時、息子夫婦に大きな負担になってしまう、そう考えるようになって、妻と二人で相談していた時にメモリードライフの保険を知りました。

保障額を自分で設定できるということでしたので、私が300万円、妻が200万円で加入しました。私の分の保険料は少し高いと感じましたが、妻の方が安かったので二人で合わせると当初予定していた保険料内で抑えることができました。

後日息子に加入した話をしたところ、「親父はいつまでたっても俺の親父だな」と笑っていました。心配事も一つ減り、これからは妻と一緒に旅行などに行ったり、孫の成長を楽しみながら生きていきたいと思います。

年金暮らしの私でも加入できる負担額が魅力。

3年前に夫に先立たれ、その時、夫名義で加入していた保険をすべて解約してしまいました。年金暮らしで、これから先保険料の支払いも大変になるだろうと思っていたので。それに私の葬儀は、夫のような立派な葬儀でなく、家族葬ですればお金もかからないだろうと思っていました。

でも、ある日いつものように、近所の友達と話をしていたら「葬儀は家族葬だからって安くすむわけじゃないのよ」って。お寺さんだったり、今まで入院していた病院への精算もあるからお金は必要だっていうのです。

確かに、夫の時も思ったよりお金がかかるなぁとは思いました。これから、お金を貯めるなんて大変だしどうしようと考えていたある日、知り合いの営業員さんからメモリード・ライフの保険を紹介されました。

話を聞くと、年金暮らしの私でも加入できる保険料で、毎月の負担額もあまり大きくないということだったので、毎月の保険料4,000円のプランに加入しました。

年も年で年金暮らしの私でしたが、保険に加入することができてよかったです。

夫婦で保障が1つなので保険料が格安

去年の冬、3年付き合っていた今の妻と結婚しました。もともと、共済などには加入していましたが、結婚を機に見直そうということで、保険ショップやインターネットでいろいろと探していました。そこで見つけたのがメモリード・ライフの夫婦連生という保険でした。

もうすでに、自分に万が一のことがあったとしても、妻を一生困らせないだけの保険に加入した後でしたが、夫婦でしか入れないというところに魅かれ、加入しました。保険金自体は300万円と少額でしたが、保険料がとても安くてびっくりしました。

この先、何があってもこの保険のように夫婦そろって歩んで行こうと思っています。

ご遺族の声

仏壇や病院への支払いへ充てられた

保険種類 無配当1年定期保険(保険金建)
被保険者 母 80代 受取人 娘 50代
加入期間 1年1か月 保険金 1,000,000円

加入当時88歳と高齢だった母が、私たちに迷惑をかけないようにと、この保険に加入してくれたことを今でもよく覚えています。当時はまだとても元気で、お昼前の散歩が母の日課でした。

ただ、年齢が年齢でしたので、心の準備だけはしていましたが、まさかこんなに早く来るとは思いもよりませんでした。

悲しみに浸る暇もなく、葬儀になりあっという間に終わってしまいました。葬儀のあとも何日かドタバタした日が続いていたので、保険のことはすっかり忘れていましたが、思い出して請求してみたところ、あまり面倒な手続きもなく保険金を受け取ることができました。葬儀の精算は済んだ後だったので、保険金は新しい仏壇と病院への支払いへ充てました。

私たちの貯金もあまりなく、大変だと主人と話をしていたところだったのでとても助かりました。これからは、母との思い出を大事にしながら、子供や孫たちとまた新しい思い出を作っていきたいと思っています。

簡単な手続きで保険金の請求ができた

保険種類 無配当災害死亡割増型1年定期保険(保険料建) K1プラン
被保険者 父 70代 受取人 息子 40代
加入期間 2年3か月 保険金 1,990,800円

代理店の方にこの保険を勧められた時は、あまり気が乗りませんでした。それというのも、私の父は自他ともに認めるほど元気で、保険の話をするということには抵抗があったからです。父に話をしてみると、やはりあまり良い顔はしませんでしたが、「お前たちのためだ」ということで加入してくれました。

それから、1年ほどしてガンが見つかり闘病生活も空しく亡くなってしまいました。

葬儀では、私が喪主を務めたのですが、悲しんでいる余裕もないくらい忙しく、保険の請求に関する必要書類などは妻に任せていました。それでも、手続きも簡単にでき、保険金の半額がとても早く支払われ、葬儀の支払いの一部に充てることができ助かりました。

残りの保険金もそんなに難しい手続きもなく請求することができたので、仏壇購入費用に使うことができました。

主人に恥ずかしくない葬儀をしてあげられた

保険種類 無配当夫婦連生1年定期保険(Ⅰ型)
被保険者 夫 70代 受取人 妻 70代
加入期間 3年2か月 保険金 2,000,000円

夫婦そろって年金暮らしの私たちは、日々の生活も大変で、もしもの時に備える余裕などありませんでした。ですので、あの頃は常に不安を感じていました。

そんなとき、代理店の方の勧めで加入したのが、夫婦で一つの保障の夫婦連生保険でした。この保険は、保険料も一人分より少し高いくらいで、私たちでも加入できると喜んだことを覚えています。

それから3年ほどたって、主人が亡くなりました。あの時保険に入れたおかげで、貯金もない中、主人に恥ずかしくない葬儀をしてあげることができました。

もう夫婦連生保険に入ることはできませんが、子供たちのために無配当1年定期保険(保険金建)で私の分も備えていきたいと思っています。

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